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原産国:日本
材質:アルミニウム粉末、酸化カルシウム
商品サイズ:9cm×16.5cm×1cm
内容量:2個入
種類:なし
災害時に備える 食品用加熱剤 モーリアンヒートパックⓇ 水を注ぐだけで発熱!火を使わずに温められる!雨水や川や池の水でも使えるからアウトドアにも最適!●キャンプに●登山に●釣りに●防災リュックに 雨水や川や池の水でも使えるからアウトドアにも最適!●写真・イラストはイメージです。
コンパクトに保管・持ち運びできる加熱袋です。
加熱袋(Mサイズ)1枚+発熱剤2回分<加熱できる食品とその目安>下記の目安は環境温度20℃の場合です。
(使用時の気温、加熱する食品の温度によって発熱時間や温度に若干の変化があります。
)※発熱剤に使用した残り水が、食材に直接付着しないように、ラップやアルミホイル等に包んでください。
・レトルト食品 約300g・パックご飯 約200g・アルファ化米 1食分(所定量の水を予め加えたもの)・おにぎり2個程度・缶詰2缶・缶飲料2缶加熱袋は2回分使用するので捨てないでください。
発熱剤は吸湿すると加熱性能に影響しますので、アルミ袋開封後は1時間以内にご使用ください。
① 発熱剤の袋を切り口にそって開封し、中身を取り出してください。
(開封した空のアルミ袋は、発熱用の水の計量カップとして使います。
)②発熱剤を取り出して加熱袋の底に平らに置きます。
※発熱剤が入っていたアルミ袋は水入れに使用するため廃棄しない③発熱剤の上に食品などを置いてください。
食材と発熱剤が底で重なるように入れてください。
食材が偏ったり、重心が高くなると加熱袋が倒れやすくなるのでご注意してください。
※発熱剤に使用した残り水が、食材に直接付着しないようにラップやアルミホイル等に包んで加熱してください。
また、食材を小分けに包んで加熱するとより温まりやすくなります。
④発熱剤の袋(アルミ袋)の内側の水量ラインまで水(80ml)を入れ、加熱袋の中に注いでください。
発熱剤の袋 水量ライン
⑤加熱袋のチャックをしっかり閉めてください。
すぐに加熱が始まりますので、蒸気などのヤケドに注意してください。
食品など入れすぎると閉まりづらくなるのでご注意ください。
加熱が終わったら、食材を取り出してください。
約15-20分で食材は温まります。
火気厳禁⚫︎加熱中は蒸気と一緒に微量の水素ガスが発生します。
蒸気穴に火気を近づけると引火しますので絶対にしないでください。
⚫︎発熱剤は濡れた手で触るとやけどします。
また、水を注ぐと直ちに発熱し、高温の蒸気が発生しますので、やけどにご注意ください。
⚫︎発熱後の残り水が他の製品に付着した場合、変色することがあります。
また、無害ですが飲めません。
⚫︎小さなお子様には、絶対に触らせないでください。
⚫︎食品を加熱する目的以外では、絶対に使用しないでください。
⚫︎加熱中は動かしたり持ち歩いたりしないでください。
また、熱に弱い物の上や近くでは使用しないでください。
変色・変形の原因となるおそれがあります。
⚫︎袋が倒れやすくなるため、強風時は使用しないでください。
⚫︎ペットボトル製の飲料水は容器が変形し、開封時の吹きこぼれによる火傷の危険性がありますので、耐熱性のあるアルミ容器に移し替えて加熱をしてください。
⚫︎アレルギー体質の方は発熱剤に触れるとアレルギー反応を起こす場合があります。
⚫︎電子レンジのご使用はできません。
⚫︎発熱剤を分解して、粉だけでの使用は危険ですので絶対にしないでください。
⚫︎発熱剤は食べられません。
⚫︎加熱後の食材は大変熱くなっています。
食材を取り出す際には軍手やタオルなどを使ってヤケドに充分注意をしてください。
⚫︎使用環境温度がおおよそ5℃以下では、発熱反応が遅延する場合(5分以上かかる場合)があります。
また、あらゆる環境下で、加熱できることを保証するものではありません。
⚫︎室内で使用する場合は、火災報知器の近くでの使用を避けてください。
火災報知器が誤作動する恐れがあります。
<ゴミの捨て方>使用済みの発熱剤は、温度が充分下がってから地域のゴミ分別の規定に従って処分してください。
使い捨てカイロと同じ扱いで処分してください。
残り水は水道へ流しても問題ありません。
●火や熱源のそばに置かない
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